サンスターの歴史

サンスターは1832年、自転車用部品とパンクしたタイヤを補修するゴム糊の製造業者としてスタートしました。
ゴム糊に使用していた金属製のチューブ容器に練り歯磨きを入れたことがきっかけとなり、オーラルケア事業に参入。
その後、現在のサンスターへと成長をとげています。

サンスター グローバルネットワーク

サンスターは、世界の人々の健康の増進と生活文化の向上に寄与する製品とサービスを提供するために、 オーラルケア事業、
ヘルス&ビューティー事業、モーターサイクル部品事業、ケミカル事業(シーリング材・接着剤)を展開しています。
全世界で約4000名以上の従業員、16カ国の拠点を持ち、90カ国以上に製品・サービスを提供しています。